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「サステナブル/ESG/SDGs担当」 に関する記事一覧

このページでは、サステナブル/ESG/SDGs担当についての業務に役立つ記事をまとめて掲載しています。
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生物多様性に配慮しないことが企業にとってリスクになることはイメージでわかりますが、実際どのようなリスクがあるのですか?今後そのリスクって高まるのですか?

Some rights reserved by Eyad Elbayoumi

「生物多様性民間参画ガイドライン」では、生物多様性に関連する企業のリスクを以下のようにとりまとめています。 皆様の所属される企業におきまして、実際のところ・・・

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食品リサイクル法では、焼酎かすなどを含む残渣のリサイクルについての指導や、数量を削減する義務などはあるの?

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あります。
まず第一に、食品廃棄物そのものの「発生を抑制」することが推奨されており、次に再資源化できるものは飼料や肥料、バイオ発酵などへの「再生利用」を行うことが勧められています・・・

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改正省エネ法に基づくエネルギー使用状況届出書や定期報告書作成に必要な「夜間買電」の値は、電力会社等からの請求書に記載されている「夜間電力量」とは異なる場合があるのですか?

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はい、異なる場合があります。電力会社の請求書等においては「夜間電力量」というと、多くの場合、夜間の電力と日曜・祝日の昼間電力の合計を指しています。・・・

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温対法の定期報告に記載が義務づけられる「調整後温室効果ガス排出量」って何ですか?

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地球温暖化対策の推進に関する法律(以下「温対法」)については、2010年の定期報告から、特定事業者(企業として原油換算で年間1,500kl以上のエネルギーを消費する事業者)はこれまでの温室効果ガス排出量(実排出量)に加えて「調整後温室効果ガス排出量」の報告が義務づけられます(「国内認証排出削減量の告示」(経済産業省・環境省告示第四号))・・・。

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2010年に法改正があり、大気汚染防止法、水質汚濁防止法の「測定」について罰則が課されると聞いたのですが、どのような内容なのでしょうか?

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大気汚染防止法(以下「大防法」)と水質汚濁防止法(以下「水濁法」)には排出基準があり、対象施設から基準値を超えるばい煙や汚水等を排出することはできません。また、排出基準違反に対する罰則も定められています(大防法、水濁法ともに6ヶ月以下の懲役、50万円以下の罰金:大防法第33条の2第1項第1号、水濁法第31条第1項第1号)。・・・

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